3月に終了した恋愛観察バラエティー番組「あいのり」(フジテレビ系)に、
出演していたタレントの桃(24)が、デジカメからプリントアウトした写真を、
同じく「あいのり」に出演していたやまじ(24)に、
プレゼントしたことをブログで報告したそうです。
その、あいのり桃が、シンガー・KGの音楽ビデオおよび通信教育「Z会」の、
CMで初主演することが分かったと言う事です。
またこのビデオとCMには、元あいのりメンバーのやまじも出演。
あいのりメンバーによる共演に注目が集まると記事には載っていました。
今回出演するのは、インディーズながら着うた(R)で大ヒットを記録し、
11月にメジャーデビューが決定したR&Bシンガー・KG(ケージー)の、
デビュー曲「君に言えなかった想い duet with May J.」。
番組で熱い恋を繰り広げた2人だが、“切な系失恋ソング”の、
シチュエーションで、どのような演技を見せるのか期待大。と、
記事には載っていました。
現在、ブログランキングでトップをキープし続ける人気者の桃・・・
その人気が、どこかる来るのかボクには理解できないんですが、
このCMを見たら解るのかもしれないと期待しています。
≪MOMO-TAROの日記BLOG≫
http://momotaro2.chekipon.jp/ チェキポンBLOG
http://momotaroo.chekipon.jp/ 以前のブログ
http://ameblo.jp/momotaro-f/ アメブロ
http://momotaro.shiga-saku.net/ 滋賀咲く
-----キリトリ線-----(以下 資料)-----
この日記blogの、その他の写真や関連リンク等は・・・
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同じく「あいのり」に出演していたやまじ(24)に、
プレゼントしたことをブログで報告したそうです。
その、あいのり桃が、シンガー・KGの音楽ビデオおよび通信教育「Z会」の、
CMで初主演することが分かったと言う事です。
またこのビデオとCMには、元あいのりメンバーのやまじも出演。
あいのりメンバーによる共演に注目が集まると記事には載っていました。
今回出演するのは、インディーズながら着うた(R)で大ヒットを記録し、
11月にメジャーデビューが決定したR&Bシンガー・KG(ケージー)の、
デビュー曲「君に言えなかった想い duet with May J.」。
番組で熱い恋を繰り広げた2人だが、“切な系失恋ソング”の、
シチュエーションで、どのような演技を見せるのか期待大。と、
記事には載っていました。
現在、ブログランキングでトップをキープし続ける人気者の桃・・・
その人気が、どこかる来るのかボクには理解できないんですが、
このCMを見たら解るのかもしれないと期待しています。
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国内で繁殖している外来魚「ブルーギル」は、天皇陛下が皇太子時代の、
1960年に、米シカゴ市長から贈られた15匹の子孫であることが、
三重大学生物資源学部の河村功一准教授(水圏資源生物学)らによる、
ミトコンドリアDNAの分析で判明したそうです。
2年前、大津市の琵琶湖畔で開かれた「第27回全国豊かな海づくり大会」で、
陛下ご自身が米国から持ち帰ったことに言及され話題になったが、
科学的にもその事実が裏付けられたと言う事です。
しかし・・・何を今更・・・って感じですね。
今の時代ですから、そんな事は全国のブルーギルを調べれば、
もっと早くに解明できた問題だと思います。
陛下は2007年11月の「海づくり大会」式典で、ブルーギルの繁殖が、
問題となっていることに触れ、「心を痛めています」と述べられた。
同年12月の記者会見では、釣った魚を放す「キャッチ・アンド・リリース」で、
繁殖したとの認識を示すとともに、「食材として利用することにより繁殖を抑え、
日本で生活してきた魚が安全に育つ環境が整えられるように」との、
願いを語られた。と記事に載っていました。
また、ここで間違いです・・・
全国にブルーギルが広まった経緯は、釣り人による移入の可能性も、
高いと思いますが、研究で持ち込まれた地域も多いはずです。
また、滋賀県・琵琶湖で言えば、間違いなく行政の不注意と怠慢です。
ブラックバスが問題視されるより、何十年も前からブルーギルは繁殖し、
漁師の間では問題になっていましたが、行政は無策でした。
理由の一つは、ブルーギルが皇太子によって持ち込まれたこと・・・
もう一つは、研究の途中や施設からの垂れ流しで流出したことを、
隠すためだと言うことは、早くから一部では解っていたことです。
芦ノ湖から釣り人が全国に移入してばら撒いたブラックバスと、
ブルーギルの問題は全く経緯が違いますから、
ひとまとめに外来魚問題としてしまっては、ダメなのだと言って来ました。
全都道府県の56地点で計1398匹、米国の13地点で計319匹を採取し、
ミトコンドリアDNAの塩基配列を解析した結果、
国内で採取したすべてのブルーギルの塩基配列が、
1960年に陛下に贈られたブルーギルの捕獲地・アイオワ州の、
グッテンベルグの1地点で採取したものと、完全に一致した事で、
科学的に行政の失策が証明された訳ですから・・・
天皇陛下だけが悪者に成るのではなく、滋賀県も反省と謝罪が必要で、
その上で、釣り人に責任転嫁する政策を改めて、
本腰を入れて駆除に乗り出さなくては成らないと思っています。
県は、西の湖で研究中に逃げ出したブルーギルや、
彦根市の水産試験所跡地からの垂れ流しを反省して公表し、
県民に謝罪した上で、県民に協力を呼びかけなくては・・・
県民は、釣り人が悪いと言う錯覚で、他人事と感じている人が多いです。
ブラックバスの移入、キャッチ&リリースの問題と、
ブルーギルの問題は別の問題です。
リリ禁制定以前から釣り人の多くは、ブラックバスはリリースしても、
ブルーギルはリリースしてこなかったのです。
バス釣りは、レジャーとして成り立ってきていますが、
ブルーギルは釣りの中でも、専門に釣る人は無かったのですから、
レジャーとしては成り立って来ていなかったのです。
その二つを、レジャー条例で一くくりにして規制することは無理があります。
もっと言えば、バス釣りはリリースすることでレジャーや、
スポーツとして成り立ってきましたから、リリ禁では、
レジャーとは言えないと感じている釣り人が大半ですから、
レジャー条例ではなく、環境保全の条例に移行するべきなのです。
嘉田知事はじめ、県の水産行政関係者は、この機会に、
抜本的な対策の変更をしなくては成らないのでは無いでしょうか?
それと同時に、釣り業界も・・・もう気づいてるとは思いますが・・・
売ることだけを考えていてはダメだったんです。
ボクが10年以上前に、業界に問題定義してきましたが、
その時に理解していれば、リリ禁も今とは違った形にできたはずですし、
釣り人に責任転嫁されたまま、悪者のレッテルを貼られることも、
避けてこられたはずなんです。
釣り業界も、もっと変わらなくては成らない時期なのです。
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1960年に、米シカゴ市長から贈られた15匹の子孫であることが、
三重大学生物資源学部の河村功一准教授(水圏資源生物学)らによる、
ミトコンドリアDNAの分析で判明したそうです。
2年前、大津市の琵琶湖畔で開かれた「第27回全国豊かな海づくり大会」で、
陛下ご自身が米国から持ち帰ったことに言及され話題になったが、
科学的にもその事実が裏付けられたと言う事です。
しかし・・・何を今更・・・って感じですね。
今の時代ですから、そんな事は全国のブルーギルを調べれば、
もっと早くに解明できた問題だと思います。
陛下は2007年11月の「海づくり大会」式典で、ブルーギルの繁殖が、
問題となっていることに触れ、「心を痛めています」と述べられた。
同年12月の記者会見では、釣った魚を放す「キャッチ・アンド・リリース」で、
繁殖したとの認識を示すとともに、「食材として利用することにより繁殖を抑え、
日本で生活してきた魚が安全に育つ環境が整えられるように」との、
願いを語られた。と記事に載っていました。
また、ここで間違いです・・・
全国にブルーギルが広まった経緯は、釣り人による移入の可能性も、
高いと思いますが、研究で持ち込まれた地域も多いはずです。
また、滋賀県・琵琶湖で言えば、間違いなく行政の不注意と怠慢です。
ブラックバスが問題視されるより、何十年も前からブルーギルは繁殖し、
漁師の間では問題になっていましたが、行政は無策でした。
理由の一つは、ブルーギルが皇太子によって持ち込まれたこと・・・
もう一つは、研究の途中や施設からの垂れ流しで流出したことを、
隠すためだと言うことは、早くから一部では解っていたことです。
芦ノ湖から釣り人が全国に移入してばら撒いたブラックバスと、
ブルーギルの問題は全く経緯が違いますから、
ひとまとめに外来魚問題としてしまっては、ダメなのだと言って来ました。
全都道府県の56地点で計1398匹、米国の13地点で計319匹を採取し、
ミトコンドリアDNAの塩基配列を解析した結果、
国内で採取したすべてのブルーギルの塩基配列が、
1960年に陛下に贈られたブルーギルの捕獲地・アイオワ州の、
グッテンベルグの1地点で採取したものと、完全に一致した事で、
科学的に行政の失策が証明された訳ですから・・・
天皇陛下だけが悪者に成るのではなく、滋賀県も反省と謝罪が必要で、
その上で、釣り人に責任転嫁する政策を改めて、
本腰を入れて駆除に乗り出さなくては成らないと思っています。
県は、西の湖で研究中に逃げ出したブルーギルや、
彦根市の水産試験所跡地からの垂れ流しを反省して公表し、
県民に謝罪した上で、県民に協力を呼びかけなくては・・・
県民は、釣り人が悪いと言う錯覚で、他人事と感じている人が多いです。
ブラックバスの移入、キャッチ&リリースの問題と、
ブルーギルの問題は別の問題です。
リリ禁制定以前から釣り人の多くは、ブラックバスはリリースしても、
ブルーギルはリリースしてこなかったのです。
バス釣りは、レジャーとして成り立ってきていますが、
ブルーギルは釣りの中でも、専門に釣る人は無かったのですから、
レジャーとしては成り立って来ていなかったのです。
その二つを、レジャー条例で一くくりにして規制することは無理があります。
もっと言えば、バス釣りはリリースすることでレジャーや、
スポーツとして成り立ってきましたから、リリ禁では、
レジャーとは言えないと感じている釣り人が大半ですから、
レジャー条例ではなく、環境保全の条例に移行するべきなのです。
嘉田知事はじめ、県の水産行政関係者は、この機会に、
抜本的な対策の変更をしなくては成らないのでは無いでしょうか?
それと同時に、釣り業界も・・・もう気づいてるとは思いますが・・・
売ることだけを考えていてはダメだったんです。
ボクが10年以上前に、業界に問題定義してきましたが、
その時に理解していれば、リリ禁も今とは違った形にできたはずですし、
釣り人に責任転嫁されたまま、悪者のレッテルを貼られることも、
避けてこられたはずなんです。
釣り業界も、もっと変わらなくては成らない時期なのです。
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フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦ロシア杯は、
23日開幕し、女子ショートプログラム(SP)が行われ、
今季初戦の安藤美姫(21)は57.18点で3位スタートとなった。
シリーズ初戦のフランス杯で2位だった浅田真央(19)は、
51.94点で6位と出遅れたそうです。
浅田はトリプルアクセルを失敗するなど演技が上手く行かず、
終了後には落胆の表情を見せたと言う事です。
ユリア・セベスチェン(ハンガリー)が57.94点でトップに立ち、
2位はアリッサ・シズニー(米国)が57.64点で続いた。
男子SPは小塚崇彦(20)が75・50点で2位スタートとなった。
首位は2006年トリノ冬季五輪の金メダリストで、
今季から現役に復帰したエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)が、
82・25点でトップに立ったと言う事です。
安藤美姫は、ぶっつけ本番でも順調そうですが、
浅田真央は心配ですねぇ・・・
この日記の写真などは・・・
http://momotaro2.chekipon.jp
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